不自然なたべもの。食の安全。 不食・小食の生き方。 170328(Tue)

こんなことが あっていい訳がない。モンサントの話題が出たので 最近の事情を調べてみた。 私たちの食べ物も モンサントの種子が

使われていることが多い。だから 自然の種子が大切なのだ。 

 

 

モンサントのドキュメントだ しっかり 何をやっていくれたのか 見てみよう。 もちろん 悪い面だけではないと思う。人口増加とともに

大量の食糧が どうしても 必要になってくるからだ。善意の中から 弊害が出て来たという考え方だ。 20世紀の科学技術が 多くの環境悪化や

病気や弊害を齎せてきた。21世紀の新しい科学技術は その弊害をなくす動きだ。 モンサントの不都合な真実に 果敢に挑戦しているのは

モンサントの21世紀の科学者たちの良心だと思う。 期待している。やはり 発想の転換 科学技術の転換をしてほしい。

 

 

いっそのこと 食べるのをやめてしまう生き方がある。秋山さんとの出会いで 深く考えるようになった。 いろいろ自分でも工夫しながら 

もっぱら やるべきプロジェクトを優先的に やろうとしている。おもに環境問題の取り組みと 若い人たちの応援活動、というより 若い人たちの話を

聴いて 学びながら 動こうとしている。20世紀型の自分から 21世紀型の人間とは 何か? と 理想的な形があるなら そうなりたい。

 

 

 

Tvで 大々的に宣伝されていた 遺伝子組み換えのトウモロコシ。キング・コーンのことだ。アメリカで大問題になった。

 

 

 

老化現象。 いろいろ自分なりに 工夫してみよう。 羊のドリー クローン羊の秘密。

 

 

安全な食を もとめて 中国で このような社会事情が 起きている。

同時に なぜ 肥満が発展途上国でも あるのか? 世界で 10億人?? しっかり見てみよう。

 

 

不食の人たちがいる。見てみよう。 幾つか映像を見てみよう。生き方として 人生の姿勢。人生のミッションを 考えさせられる。 志は 年齢とともに

広がって行き どうしても 健康であり続けることが 大切だからだ。 人間の一人としての役割を良く 考える。だが 体が 言う事を聴いてくれなくなる。

だから 活力に満ちた体づくりを 色々工夫しようとしている。不食 小食。 でも 人生を職の面からっも 楽しみたい。

可能なのか 幾つも実験を繰り返している。 食は 生命維持というより 人生の楽しみを 仲間や 家族と分かち合うことも 大いに大切なことと思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

マスターヒーラー 小林 健さんが わざわざ 会いに来てくれたことがある。 魅力的なお人だ。 メッセンジャーで 時折 やり取りをさせて頂いている。

また 連絡をしてみよう。

船瀬俊介さんは 時折 お会いしたり 映画やイベントのお手伝いをしたりしている。 拡散が主な内容だが。勉強をさせていただいている。

 

 

長年 交流を続けさせて いただいている秋山佳胤さん 御一緒に パレスチナ&イスラエルに旅したことがある。素晴らしい弁護士であり 指導者になられていらっしゃる。

連絡をしてみよう。

 

 

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