日本語 Japanese Expression ★柴五郎大佐★バーク提督とバーク艦長★ 170507 Sun

【衝撃】日本語はやっぱり奥深い!日本にしかない言葉が素晴らしすぎる!アップル創始者のスティーブ・ジョブズ氏が感動!日本語の独自性がすごすぎるwww【世界が仰天する日本語の力】

【衝撃】日本語はやっぱり奥深い!日本にしかない言葉が素晴らしすぎる!アップル創始者のスティーブ・ジョブズ氏が感動!日本語の独自性がすごすぎるwww【世界が仰天する日本語の力】

世界中にはあらゆる言語が存在します。その数は数千とも言われています。
英語や中国語のように、億単位の人に使われる言語もあれば、絶命寸前の言語も存在します。
その中でも日本語を学ぶ外国人は増加しており、ルールが難しいとか、なぜ漢字・ひらがな・カタカナと3種類もあるのかとか、敬語が混乱するなど、様々な意見がありますが、その日本語の奥深さに虜になる外国人も多くいます。

そんな日本語は、日本語でしか表現できない素敵な言葉を生み出しました。
今回は世界の言葉ではいい表せない「日本語」を厳選してご紹介します。

海外 感動 日本が見せた「勇敢と信頼感」記録をみても非難や批判されないのは、唯一日本人だけだった…その理由とは?100年前の日本人の素養の素晴らしさに世界中が絶賛!【海外が感動する日本の力】

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★ ★ ★ (山元コメント)

「柴五郎」中佐のことは 忘れない。昔 北京の55日という映画をみた。しっかり今でも焼き付いている。個人の力はここまで

発揮することがあるのは 驚きだ。 深い感動を覚える。 大好きな映画で 5回は 見たのではと思う。「北京の55日」という

テーマ曲も 大好きになって 良く聴いていた。 この連休中いろいろなビデオを 眺めていたが 柴五郎さんの迫力と

姿勢には ドスンと衝撃を受けた。 感謝。

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Published on Dec 31, 2016

海外 感動 日本が見せた「勇敢と信頼感」記録をみても非難や批判されないのは、唯一日本人だけだった…その理由とは?100年前の日本人の素養の素晴らしさに世界中が絶賛!【海外が感動する日本の力】

100年前、日本人の鑑といわれたひとりの男性がいます。
欧米列強から賞賛の的となったこの男性の名は、「柴五郎」中佐。
彼の強く・優しく・規律正しさは『栄光の孤立』貫いた大英帝国イギリスをも感嘆させたのです…。
ヨーロッパで有名になった日本人

★膨大なネットサーフィンの果てに このビデオと出会った。 アメリカ海軍のアーレイ・バーク提督

のこの歴史の秘話は 知らなかった。この実話の存在を知っただけでも ゴールデンウィークの作業の価値は

十分あった。 なんと幸せなことか。 有難い。歴史に学ぶ姿勢は いつまでも保ちたい。

なお 真珠湾攻撃は 仕組まれたもので 沈められた船は 船底に設置された爆弾で沈んだとの説がある。

「リメンバー・パール・ハーバー」で増悪を煽る。開戦する口実、大義名分を作る為だったと言われている。

多くの米海軍の兵士が 犠牲となった。

 

ところで 映像は 3.11の東北大震災も取り上げる。このおり アメリカ空母 ロナルド・レーガンが

日本に針路を急遽とってやってきた。この時のトム・バーク艦長のとった行動が 忘れられなくなった。

しばらく じ~んときて 深くうなずいた。

戦争とは そういうものかと悲しいが、このお話は 心温まるものだった。 感謝だ。

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海外 感動 日本人が大・大・大嫌いだった最強の外国軍人が出会った…とある日本人女性!その出会いが運命を変えた 日本とアメリカの「歴史的な絆」日本の評判が驚異的に変わった感動秘話!

海外 感動 日本人が大・大・大嫌いだった最強の外国軍人が出会った…とある日本人女性!その出会いが運命を変えた 日本とアメリカの「歴史的な絆」日本の評判が驚異的に変わった感動秘話!

平成23年(2011)3月11日、日本に甚大な被害をもたらした東日本大震災がおこりました。
自衛隊や警察、消防が必死の救援活動を繰り広げました。
この時、アメリカが「トモダチ作戦」と銘打ち、復興を支援。瓦礫(がれき)の除去や多くの救援物資を届けてくれました。
実は、この話の裏には60年以上も前におきたひとつの物語があったのです。

アーレイ・バークという名のアメリカ人。日本のことが大・大・大嫌いでしたが、ひとりの女性と出逢い、運命が変わりました。
どのような出来事があったのかは動画をご覧ください。

「彼女の行動から日本人の心意気と礼儀を知った。日本人の中には、自分の立場から離れ、公平に物事を見られる人々がいること。また、親切に金で感謝するのは日本の礼儀に反すること。親切には親切で返すしかないこと、を学んだ。そして、自分の日本人嫌いが正当なものか考えるようになった」
こうして、バークの日本人に対する見方は一変したのです。
バークは一刻も早くアメリカの日本占領を終わらせ、日本の独立を回復するようにアメリカ政府に働きかけるようになりました。加えて、日本の独立と東アジアの平和を維持するために、海上自衛隊を作ることに成功したのでした。

そしてときは流れ、そんなバークの思いは、ある人物に受け継がれていくのです。

平成23年3月11日、東日本を巨大地震が襲いました。
在日アメリカは直ちに「OPERATIONTOMODACHI=トモダチ作戦」を発動しました。
このトモダチ作戦で、いち早く日本へ駆けつけたのが、空母ロナルド・レーガンでした。本来、韓国に向かう任務で移動中でしたが、震災の発生を知り、災害救助支援の指令を待たずに、彼は東北に船を向かわせました。人道主義に則って判断したのでしょう…。その艦長の名は、海軍大佐トム・バーク。そう、あのアーレイ・バークの孫です。バーク艦長の独断で日本の救援に駆けつけたのです。

バーク大佐は,ヘリコプターのパイロット出身でしたから,空母のことは副長に任せて,自分は救援物資を積んだヘリを操縦して,避難所を飛びまわりました。
このような自然災害が発生した場合、世界中でどんな光景が見られるか知っていますか…。
住民たちによる食料の取り合いが始まります。
こうなると、ヘリコプターといえども危険で着陸できないそうです。
したがって、たいていは低空からの空中投下になるそうです。

しかし、東北地方は、どの避難所にもヘリが着陸しやすいように、ヘリ着陸の目印「H」が書いてありました。そしてヘリが着陸すると、被災民たちが荷降ろしを手伝い、終わったら、全員がお礼を言って見送ってくれます。これには、世界各地で救援活動をしてきたバーク大佐も驚いたそうです。
さらに、住民たちは必ず「ここはこれだけで良いから、別の避難所に持って行ってくれ」と言いました。そんなことを言われたことも、日本だけだったそうです。
人間、極限状況にある時ほど、その本性があらわれると言います。

トム大佐は帰国後、日本で経験した驚きの出来事を家族に話しました。
もし、バーク大将が生きていたら、「そうじゃろう。じーちゃんが日本好きになった訳がわかったじゃろう」などと応えたかもしれません。

時が流れていくと、変わってしまったり、失われたりしてしまうものがある中で、変わらないのが日本人の「人を思いやる心」「おもてなし」です。いつまでも護り伝えていきたいですね。

《関連動画》
日本人が大・大・大嫌いだった最強の外国軍人が出会った…とある日本人女性!その出会いが運命を変える【海外が感動する日本の力】
https://www.youtube.com/watch?v=LuPFV…

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